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ミルトカリクの巣穴【MHF】

 モンスターハンター フロンティアのプレイ記録

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 P2→P2G→P1
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既存スキルのリファイン案

既存のスキルの発動条件や効果を見直してみよう、という企画。
あくまでファンのお遊びということで。気が向いたら適当に追記修正する。

並びは公式サイト順。既存の効果の確認もそちらにて。





 

攻撃

辿異スキル「攻撃強化」追加。「攻撃力UP【絶大】」からさらに2段階強化できるようにする。
それによって、剛撃+4及び剛撃+5相当の攻撃力上昇になる。
「攻撃」を含む複合スキル(刀匠、扇射など)にも有効。

備考:
刀匠と扇射、あと代償などを復権させる一案。
ポイント的には剛撃より軽いが、辿異スキル枠で競合することになるという采配。

 

一匹狼

効果の上方修正。攻撃力上昇を100→150に強化。

備考:
現状の環境では相対的に弱くなったと思うのでテコ入れ。
数値は適当。本当にやるとしたら慎重に決めるべきだろう。

 

一閃

発動ポイント見直し。15Pで一閃+2、20Pで一閃+3を発動。

備考:
実質10ポイントの緩和。正直、非不退で装備を組む場合の最大のネックが一閃の重さ。
ぶっちゃけこれに関しては妄想というより割と本気の要望に近い。

 

痛撃

条件緩和。肉質30%以上で有効に。

備考:
現状では発動難易度に対して効果がやや弱いため。
一閃と同様にポイント緩和もありだろうが(属撃と同じ15Pが妥当だろう)、「20ポイント以内に抑えて敢えて発動させていない」場合は邪魔になるので効果自体を見直し。

…と思ったら15Pで発動するようにリファインされた。まあ邪魔になるケースも少ないだろうからいいのかな。
相変わらず不退の存在を前提にすると効果に対して重すぎるとは思うのだが。

 

ボマー

効果の上方修正。爆発系ダメージを1.5倍→2倍に。

備考:
爆破属性のテコ入れが目的。もっと大胆に上げてもバランスは壊れないと思うがとりあえずこのへんで。

 

激励

スキルポイント見直し。15Pで激励+2。

備考:
直接火力をUPするスキルではないので、最近のスキル事情を考慮するとこのくらいが妥当ではなかろうか。

 

逆境

効果の上方修正。
戦闘不能1回目:攻撃力+15、防御力+100、全耐性+20、「真根性」発動
戦闘不能2回目:攻撃力+20、防御力+200、全耐性+30、「真根性」発動、「最期ノ閃黒」発動。

備考:
存在自体忘れている人が多そうなスキル。
悪用を防ぐため攻撃力UPはそのまま(無くてもいい気がするが、どのような形でも弱体化は避けたい)で、生存能力強化に特化する形。なお耐性上昇はスキルとは別枠。
なお「最期ノ閃黒」自体にも強化案があるので以下も参照。

 

餓狼

効果追加。スタミナの上限が25になった時、スキル「閃転」の効果が発動する。

備考:
閃転との併用が前提のスキルなので、いっそのこと閃転を内蔵してしまう。
現状では発動が重い割に会心率が飽和気味で、リスクに見合う効果とは言い難い。

 

適応撃

計算順序変更。いかなる場合でも「肉質変更系スキル→痛撃系スキル→適応撃」の順でダメージ計算するようにする。

備考:
現状では、適応撃発動時に計算順が変化して逆にダメージが減少する例が存在する。
どちらかといえば不具合修正事案かも知れないが…

 

纏雷

表示情報追加。効果発動時に残り時間をゲージとして表示するようにする。

備考:
効果自体に変更はないが、残り時間を見えるようにするというリファイン。
例えば白いゲージが右端から赤くなっていくような演出が考えられる。

 

生命力

段階制廃止。10Pで現行の「生命力+3」相当の効果を得られるようにする。
効果追加。既存の効果に加えてスキル「効果持続」が発動。
効果追加。「生命の粉」「生命の粉塵」の調合成功率が100%になる。

備考:
ちなみに現行の生命力+3の効果は、

・防御+90(スキル扱いではないので、スキルとの合算も可)
・スキル「ダメージ回復速度+2」、「体力回復アイテム強化」が発動
・回復薬、回復薬グレート、秘薬、いにしえの秘薬の調合成功率が100%になる

…というもの。こんなのに30Pも使うという馬鹿げたスキルである。
粉塵系の調合率が増えないのは詐欺っぽいのでこれも追加。おまけで効果持続も。
耐性UPとかも入れていいかも知れないが、さすがに10Pでは強すぎるか。

別案として「回復アイテム使用後に攻撃力が一時的にUPする」効果追加というのも考えた(吸血がヒント)が、
なんでもかんでも火力に結び付けるのは面白くないと判断。

 

装着

スキルポイント見直し。15Pで装着+2、20Pで装着+3が発動するようにする。

備考:現行は10→20→30。

 

穏射

スキルポイント見直し。20Pで穏射+3が発動するようにする。

備考:現行は10→15→30。装着ともども近年のスキルに合わせる。

 

全耐性UP

剛種系防具によるランクアップ対象にする。

備考:
なぜか非G級スキルなのに対象外である。
対象にすれば始種防具で発動させる選択肢も生まれるのではないか。

 

調合師

段階制廃止。10Pで現行の「調合師+3」相当の効果を得られるようにする。
効果追加。スキル「錬金術」が発動。

備考:
現行の調合師+3の効果は、「調合成功率+30%」「最大数弾生産」「体力回復アイテム強化」の同時発動。
ガンナーポーチ実装で調合書によるアイテム圧迫問題が解決されたので相対的に価値が下がったため、いきなり最上位スキルでいいだろう。
錬金術はおまけみたいなもんだが、このスキル名で含まれてないのは詐欺のような気がしたので追加。

 

調合

効果の上方修正。20Pで調合成功率+45%とする。

備考:
近年のシリーズに合わせ、最終段階で調合書いらずにする。
実質的には上記の「調合師」の強化である。もっとも狩猟クエでそこまで必要なケースはめったにないだろうが。

 

恩寵

効果の上方修正。
内包スキルを「剛撃+5」「一閃+3」「超高級耳栓」「暴風圧無効」「耐震+2」「激励+2」「要塞+2」「女神の抱擁」「腕利き」とする。

備考:
ちなみに現行では「攻撃力UP【絶大】」、「一閃+3」、「高級耳栓」、「風圧【大】無効」、「耐震+1」、「回避性能+1」、「ガード性能+1」、「女神の赦し」、「武器捌き」。
それぞれの上位版や複合スキルをチョイス(一閃+3のみ据置)。
敢えて豪放ではなく個別に発動させることで、G級毎日イベントの禁則事項に抵触しないという小技
(アプデ前の情報だった「9つのスキルが同時発動」という形式も崩したくなかった)。
前提条件を考えるとこれでも強いとは言い難いが、辿異スキルと合わせて使えなくもないレベルではなかろうか。

 

代償

効果の上方修正。内包スキルを「見切り+4→見切り+5」に強化。さらに「閃転」を追加。

備考:
スキル枠圧縮ならこのくらいやってもいいと思う。

 

最期ノ閃黒

効果追加。体力が0になった時、既存の効果に加えて以下の効果が発動する。
・武器の斬れ味を完全回復&斬れ味減少無効。
・スキル「不退ノ構」が発動。
・スキル「絶対防御態勢」と同様の効果が発動。ただしバリアが剥がれても攻撃力は下がらず、再展開もしない。

備考:
さらなるバーサーカー化。このくらいやってもいいだろうという提案。
本来両立できない不退と絶対防御が共存し、さらにペナルティをなくすという夢を実現。
さらに超越秘儀の効果を発動させるというのも考えたが、さすがにそれは強すぎか。

 

氷界創生

効果変更。モンスターの体力を直接減らすのではなく、発動者の近くにある部位にダメージを与えるようにする。
これによる部位破壊も可能。

備考:
部位破壊前に討伐してしまうという事態を減らす案。
狙ったところに当てるのは難しいので、あくまで多少緩和される程度だろうか。
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2018.02.28 (Wed)
Category[MHFプレイ記]
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