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ミルトカリクの巣穴【MHF】

 モンスターハンター フロンティアのプレイ記録

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旧3鯖民。F1からはじめました。
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 P2→P2G→P1
 無印・Gをオフ全クリ
 4にも着手しました

祭ポイント計算機

総入魂:

自入魂:

団員数:

団長 ボーナス

勝ち 上位300位以内

  

祭P獲得量:

カンストまで:

絆P獲得量:

第117回は熱気2倍!(公式)
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パートナー考察(追記)

パートナーの装備やスキルについて考察。なにしろ2アカウントで計6キャラいるから事情も様々なのだ。基本的に効率主義。



防具について

どうやらラスタと同じダメージ計算のようなので、デフォルトでもそれなりに頑丈。信頼度が未解放のフル装備のラスタよりも場持ちする。よってHRのうちは変更するまでもない。少なくともパートナーのためにSP防具や剛種防具を作る必要は無いはず。まあビギナーシリーズを2周してるなら余ったチャームSPを進呈しても良いだろう。

一方、SRに上がればラスタにぴったりの防具が手に入る。それは「序」3枚で作れる秘伝体験防具シリーズ(リリオなど)。本来は役立たずだが、腐ってもHC防具扱いなので防御120、全身で720となりフル装備のラスタと同じくらいになる。合計15枚で全部位作れるので抜群のコストパフォーマンスだ。うちのサブキャラのパートナー達の制服みたいになっている。

GRならばもちろんG級防具である。何でも良いが素材的に手軽なのはランポス一式。シジル用のトサカ集めをしていれば余剰素材であっさり作れるはず。

武器について

自由に手元で付け替えれるというのが特徴。実はこれにより、(例え自演でも)ラスタの役割を状況に応じて変化させる意義がほとんど喪失してしまっている。基本的に火力と麻痺要員以外のNPC(具体的には笛や睡眠など)は一人いれば十分、このうち火力のほうはパートナーやレジェンドラスタに対して通常ラスタは著しく劣る(敢えて言えば属性偏重型の片手剣が例外になりうる程度)。よって、パートナーの武器選択が可能になった時点で、通常ラスタに求められるのはほとんど麻痺のみになったと言っても決して過言ではない。

ラスタと一時ラスタが虚無を持っていても、3人目の麻痺要員が求められるケースは多い。サブならデスパライズや、SP武器プレゼントのふくにゃんぼうSPでも与えておけば十分だが、メインなら剛ゴゴの緋猛剣1択だ。生産時点でも白ゲージなので十分だが最終性能も文句無し。G武器と違って渡してからでもゆっくり強化できる。余談だが毎日イベント(攻撃力制限が入ることも)に挑戦する酔狂なハンターなら、敢えて攻撃力の低いメラルーウィジェットも候補に入ったりする。G以前からのプレイヤーはラスタ用として作った人も多いはずなので、倉庫で腐らせるくらいならあげてしまおう。

次は睡眠片手。気軽に付け替えられるのが取り柄なのでぜひ使わせたい。極カラクリヒプノックがベストだがイベクエ限定なので、無ければツルギSPあたりが無難(ショテル系は通常武器扱いで物理にかなり差がある)。ちなみに睡眠パートナーを連れていくときは他のNPCは同行させないことをおすすめする。眠ったそばから起こしてしまうことが多い。

麻痺も睡眠も無効な相手には笛である。無駄な旋律を吹かないという意味で、紫・緑・赤の攻撃・防御・回復の音色が良いだろう。ラスタなら餓狼で音色を絞る手も使えるがパートナーは不可。基本的に殴り性能は期待しないので好みの武器で良い。個人的なおすすめは毒属性を持つハロウィンのチャチャブー系。G級武器の毒奏笛ゲリョスも良い。サブならプレゼントのネオバグパイプSPが手頃。部位破壊マストで毒を含む無駄なダメージを与えたくない時にも有効だろう。

また、火力枠の大剣も注目されているようだ。非G級ならば極長の巨龍剣で決まり!やや作りにくいが剛アビのアッシェ・レベルも強い。剛種武器なら一律の物理性能になるので、本来の欠点を帳消しにできる。G級なら斬れ味と属性の天翔大剣(Lv20)がおすすめ。リーチ長のスパイクスライサー(Lv11)も人気だが、こちらは今後上位互換の属性付きが出る可能性が高い。ゼーゲウィング(Lv11)も天翔の下位互換(複属性が邪魔になるのも変種ファンゴくらいだし)の上に、Lv11でもかえって作りにくい事も多いのでおすすめしない。

火力枠では双剣も強力。大剣ほどの安定感は無いがはまると強い。また性質上、熟練度による属性値の成長によって得られる恩恵が最も大きい。成長が重要という意味で、HR・SRハンターが初手で解放すべきはむしろ片手剣よりこちらかも知れない。持たせるのはリーチ長以上の属性付きが望ましい。具体的な武器としては、正月武器のツイン羽子板派生が全方面におすすめ。G級なら極長の双氷刀【雪牙】(Lv11)が文句無し。リーチ長で光属性のヴォーラカッターも作れるならLv1で十分なので有効。双氷刀のHC武器版である氷雪双牙【霙】も、SR止めするキャラなら作ってもいいかも知れない。リーチ長では剛種系がぱっとしないのが惜しい。

スキルについて

まずサブキャラなどでGPの供給がままならない場合。はっきり言って不要だ。せいぜい最初から開放されている5Pとか10Pのスキルと、見切り+2から派生する笛吹き名人でもあれば十分。あとはラスタのギルド忠誠度を先に開放した方がよっぽどマシである(信頼度のほうは、激励・豪放のラスタを常用する前提なら実はあまり要らない。優先度の高いG級スキルさえ発動してしまえば他のスキルの重要度は低い。)。

本格的な開放はラスタを開放してから。まず目指すべきスキルは状態異常無効だろう。特に粉塵ラスタと契約しているのならば無駄遣いを防ぐのは重要。本人が動けないだけならまだしも、周りの脚を引っ張る行為は優先的に封じるのが得策。

同様に気絶無効も早期修得を目指したい。ソロ専門ならば激励ラスタのおかげで不要だが、ペアでの狩りで一時ラスタが同行できない場合は必須スキルだ。状態異常無効より安く覚えられるのでこちらを優先しても良い。

次に取りたいのはいたわり+1。特にガンナーなら弾道遮蔽を防ぐため重要。ただし道のりは長いので、残高によっては先に耳栓風圧を開放しておくのも手である。

以降は豪放系スキルで守りを固めたら火力を充実させる流れになるが、ポイントの消耗が大きすぎるため、人によって優先度も大きく変わる。ラスタとは比較にならない耐久度なので女神は不要とか、ガンナー系スキルは現行の仕様だとまず不要とか、その程度のアドバイスに留めておく。
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2013.12.29 (Sun)
Category[MHF豆知識]
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